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Maru-Janの料金やポイントまとめ!課金前に必読のページ

※Maru-Janへの登録、闘牌はここから!

まず結論から言ってしまうとMaru-Janが日本のオンライン麻雀では最もおすすめです。
もうね、つべこべ言わずに取りあえずプレイしてみて!そしたらわかるから!と言いたいくらい。とにかく「リアル」に拘って「麻雀力」を上げたい、キープしたい人には間違いない存在ですね。

※会員数は100万人を突破しています!
2017年5月6日時点で、Maru-janの会員数が何と100万人を突破したそうです!
これはダウンロード数ではなく純粋な会員数そのものなのでオンライン麻雀としてはマンモス級のゲームとなりました。しかも述べで言うと毎日1万人が対局しているらしくこれも恐ろしい数です。

PC版は当然、iPhone/スマホアプリもリアル感が凄い!

パソコン上でのリアル感の出し方は簡単かもしれませんが、iPhone/スマホ用のアプリでもそれが同じ感じで実現できています。携帯端末でネット麻雀を打ちたいという人は増えていますのでこれは非常に大事なことですよね。

スマホやタブレットの場合はタッチパネルであることが大きな特長ですが、それを活かして実際に牌を指で触って動かしり、捨てたりができます。雀荘に近い感覚でできるという意味ではアプリでそれが一番出せるのがMaru-janだと思います。

※以下はiPadでのMaru-janプレイの様子です!

プレイ料金について

まずゲーム代はこのように決まっています。

  • 東南戦1ゲーム 150ポイント(150円)
  • 東風戦1ゲーム 80ポイント(80円)
  • 三麻1ゲーム 100 ポイント(100円相当)

1ポイント=1円という換算で、半荘開始前にポイントが引かれます。
ですが1着になった時はゲーム代がかかりませんので、引かれたポイントがバックされます。
お金のことだけを考えたらトップを取るのがベストですが、それに執着すると逆に成績の平均が悪くなることもありますので注意が必要です。
例えばオーラスで2着の時に、誰かの明らかに高いリーチに無理に突っ込んで終わってみたらラス。。。ってのは目も当てられませんよね。
この辺のバランスをしっかり考えてプレイすることが大事です(これはリアルでも全く同じ考え方ですけどね)。

丸雀プロリーグでは1半荘200ポイント消費

Maru-jan内では基本いつも開催中の丸雀プロリーグというのがありますが、ここでは東南戦1半荘で200ポイントを要します。
通常よりも高いな~と思うかもしれませんが、トップは200ポイントバック、2着は100ポイント、3着でも50ポイントバックです。なのでラスを引かない限りは通常卓とあまり変わらないですし、考えようによっては(強い人ほど)お得になります。
丸雀プロリーグは本物の麻雀プロもいるところなので、所属リーグを上げて自分のレベルアップにぜひ使って欲しいですね!
プロ雀士と対戦できる醍醐味!マルジャンのプロリーグに参加して腕を磨こう

Maru-Janでのポイント購入はいくらが良いのか??

オンライン麻雀「Maru-Jan」では、1ポイント=1円として計算し、
以下の4パターンでの購入が可能になっています。

  • 1,000円(税込1,080円)=1,000ポイント
  • 2,000円(税込2,160円)=2,100ポイント
  • 5,000円(税込5,400円)=5,800ポイント
  • 10,000円(税込10,800円)=12,000ポイント

ご覧のように、一度の課金額が多ければ多いほどお得ですよね。
特に5,000円の課金からが一気にお得度が増しますので、私のおすすめは当然5,000円か10,000円です。

Maru-Janは全てにおいて日本一のオンライン麻雀だと私は思っています。
実際にプレイするとその魅力にすぐに引き込まれてしまいます。

2回目の課金の時に、もう少しお得にポイント購入すべきだった~!と痛感しましたので、
余裕があるならば迷わずに5,000円、10,000円のラインを行っちゃってください!

フリー麻雀と同じルールで緊張感があるのが一番のポイント!

私がマルジャンを選んだのは何と言ってもリアル感が強いから。
そのポイントはフリー麻雀でも一般的に採用されているルールと、トップだとゲーム代無料というメリットを狙って真剣に打ってくる雀士が多いからですね。

ルールについてはアリアリ、赤あり(3枚)、あがり止めあり、箱下なし、などです。
これ以上インフレルールだったりするとやる気が起きませんが、今の麻雀業界で最も一般的なこのルールこそがリアルに強さを求める上で大事と考えます。
実際にリアルで打つ時も全く同じ感覚で情報の取捨選択ができますからね!

そしてトップなら無料!というシステムもちょうどいいと思います。
当然みなさんトップを目指してきますからしっかり打ってきますし、本気が非常に高いですね。
初心者を除いては下手な放銃はしてこないことが多いです。

あとはリアルという意味では行き過ぎた演出が無いのもいいと思います。
閃光が走ったり、大げさな実況、またポリゴンっぽい手が出てくるとけっこう萎えるんですよね。
そんなことよりも淡々と進めながらも、捨て牌が手出しかツモ切りか、などの情報をしっかり見ながら冷静に打てるマルジャンは雀力アップの要素がしっかりしていると感じています。

フリー雀荘と同じようにポイントそのものを賭けることも可能!

フリーの魅力は何と言っても現金が動くことだと思いますが、ゲーム代も400円とかするし、下手すると数時間でアウトになったりしますよね。それにマナ悪雀士もいたりして面倒くさいことも多いです。

ですがMaru-janでは現金は賭けませんが、ポイントをフリー麻雀のようなレートで賭けることができるんです!ロイヤルバトルという卓で、今のところは東南戦では0.1、0.5に相当の卓が常に立っています。

フリーのような圧迫感のある雰囲気での麻雀もそれはそれで力は付きますが、そういうのなしで純粋に麻雀力を試せる場としてこれもかなりおすすめですよ!
オンライン麻雀で賭けが適法にできる!マルジャンのロイヤルバトル

Maru-janで麻雀は強くなるのか??

これはオンライン麻雀の究極の課題だと思いますが、私の場合は強くなりました
リアルで打つ麻雀の平均順位が上がっていることを実感しますね(実際、毎回データを取っています)。

正直、攻めに関しては配牌やツモも関係しますし、手役の好き・嫌いもあるので大して変わりはありません。またテンパイまで最速を目指す牌効率はゲームではなく自分で勉強すればいい話です。

ですがMaru-janを通して我慢の麻雀が心底身に付きました
麻雀は単純に上がれる確率は常に25%ですから当然守備や打ち回しの時間のほうが多くなります。しかしながら、中級者でもたまに無謀な攻めに出てやられることがあるでしょう。これをやっていてはトータルで負ける、ということを頭で理解していても。

Maru-janであればガチで打っている雀士が多いですし、ポイントとは言え現金で購入したものを場代として払っています。しかも勝てばそれが返ってきたり、卓によってはもっと得たり失ったり(ロイヤルバトル)するわけです。当然ダマでの和了が多いですし、リーチにツッパると痛いロンを喰らいその後の挽回すら厳しいです。

・・・こういう環境で打っていると自然に守備の姿勢、もしくは上手い打ち回し方法が身に付くなどレベルアップしていくのは当然ですよね。
少なくとラス、3着を引かない打ち方は自然に身についていくのではないかと思いますよ!

リアルの追求が半端ない…マルジャンが本物と大差ないその理由とは?

マルジャンを打っていて感じるのはオンライン麻雀よりも遥かにリアルに近いってことです。
これってなんでかな~と思っていたんですが、このページを読んで納得しました。
⇒全自動卓の再現 | オンライン麻雀 Maru-Jan 公式サイト

全自動卓では、麻雀牌を2セット使用しますので、山牌には前々局の捨て牌が固まる確率が高いといえます。
こうした調査を元に、Maru-Janはプログラム内部に 牌を2セット用意し、全自動卓の細かい性質を再現しています。

麻雀卓としては有名な1つのNINJAってあると思いますが、この作りを調査して牌の混ざり方、積まれ方を再現しているんだそうです。
つまり、独特のあのクセが再現されているってことなんですよね。
クセっていうのは結局は偏りにそれが出るわけで、負けるプレーヤーからしたらイカサマとか牌操作という印象を持ちかねません。
ですが実際に店で打っているとそんなのは普通に起こりますし、むしろそれありきで考えられる人こそ強くなります。
それに麻雀って確率のゲームですし、その確率には偏りは絶対に起きますよね。
均等にされたらそれこそ麻雀らしさを失ってしまいます。

牌のツルっと感があり、赤牌も見やすい

極論を言えば、オンライン麻雀には質感は関係ありません。
直接に牌を掴むわけではないからです。
でもマルジャンは肉眼で見てその「質感」がわかります…これは他のオンライン麻雀にはなかった感触なんですよね。
何というか、触覚を刺激されてテンションが上がる感じです。
実際、「あー打ちたい」って時に牌を触ると気分が高揚するじゃないですか、あの感じに似ています。

そして赤牌が最も見やすいゲームでもあると思います。
赤はけっこう潰れやすい色ですが、その辺のグラフィックがうまくて秀逸です。
赤牌もテンションが上がる要素の1つですが、そこの描き方まで手を抜かないマルジャンはやっぱり凄いなと思いますね。

サウンドがホンモノ!

この音はどうやって作っているんだろうと思っていましたが、どうやら実際に音を録音しているようです。牌と捨てる時の音、点棒の受け渡しの時の音など本当にリアルですよ!
あとは個人的には理牌する時の牌と牌がぶつかり合う冷たいけど湿気も若干があるスチャッという音も好きですね。
ホンモノ志向感がマジで半端ないです。

※かれこれネット麻雀に10万以上…今も現役!
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