1. ホーム
  2. Maru-Janプレイ日記
  3. ≫敢えて2着を目指すMaru-Janプロリーグの戦い方を体現したぞ!

敢えて2着を目指すMaru-Janプロリーグの戦い方を体現したぞ!

今日はマルジャンプロリーグの3半荘目の戦いだったんですが、
途中でトップを諦めて確実に2着を取りに行く戦いをしました。

天位卓にもなると昇格ラインは当然上がりますし(厳しくなりますし)、
3着、4着でマイナスポイントになるよりも2着でもちょっとのプラスで終えたほうがいい場合も多々あります。
今日がまさにそんな感じでした。

※私のおすすめオンライン麻雀がこれ
Maru-Jan(マルジャン)

今日のMaru-Janの振り返り

まず強烈だったのが東パツの対面の倍満ツモですね。
一発で三色の高めをツモってこれはヤバいなと。
親っ被りしなかっただけ良かったですが。
ぶっちゃけこの時点で今日は2着狙いかな、という雰囲気もなくはなかったです。

この日、初和了は東3局での5,200点。
36ピンの両面にするか、4ピンと中のシャボに受けるかで後者を選択。
ホントは中が出て欲しかったんですが安いほうのピンズでロンでした。

そして良くなかったのが東4局での振込ですね。
対面の親がドラの8ピンをポンしており親満が確定している状態。
ここに4ソウが刺さってしまい12,000点の失点です。

順目も早いし回避が難しかったとはいえ、
この打ちこみで更に点差が開きトップ狙いから2着狙いに確実にシフトすることにしました。

その後は3半荘連続で軽めの和了をし、
迎えた南場2局1本場では追っかけからの一発ロンで見事に満貫の和了。
これでだいぶ2着終了に現実味が持てました。

そしてオーラスの和了がこれ

オーラスを迎えての点数状況はこんな感じです。

  • 対面(親):53,900点
  • 上家:4,600点
  • 自分:27,100点
  • 下家:14,400点

まぁ上家と下家は何とか順位を1つ上げるのが目標でしょうし、
私は完全に2着狙いという状況。
結果としては私が白単騎で2,600点を和了り、終了となりました。

その時の河がこんな感じなんですが、
普通は赤5ピンへのくっつきがあってからリーチ!だと思いますが、
それよりも確実に和了りやすい白単騎を選択した感じです。

これがより確実に昇格を目指すためのマルジャンプロリーグの戦い方だと思いますし、
ある意味トップを取るよりも納得の半荘となった気がします。
しかも順位によって場代返還も違ってくるオンライン麻雀だとこういう戦いはより大事になるはずです。

Maru-Jan始めるならこのページを読んでGO!

オンライン麻雀好きな管理人が日々打っているMaru-Janについてポイントをまとめています!ここを読んでマルジャンの世界に飛び込んできてください!

コメント

この記事へのコメントはありません。

コメントする


※メールアドレスは公開されません。